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プレイマットいつからいつまで使う?新生児なら円形もおすすめ

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ベビ子

プレイマットってみんな使っているのかな?
いつ頃から使うものなんだろう…

まま

成長は赤ちゃんそれぞれ違いますが、寝返りをはじめたり、自力で動くようになったら最低限必要になるでしょう。

「プレイマットって必要なの?」

「新生児からでも使えるかわいいプレイマットってある?」

はりぃ

そんなママたちの悩みを解決するはりぃ。

目次

プレイマットって必要?

プレイマットには様々な機能を持っており、1枚持っておくだけでとても便利なアイテムです。

例えば防音機能です。特に賃貸住宅やアパートなどの2階以上に住んでいる場合は子供が部屋で騒いだ際の防音対策になります。住宅の近隣問題で一番多いのが「足音などによる音」によるものです。

まま

私も賃貸に住んでいるので騒音には気を遣うようにしています。
迷惑が掛からないようにも最低限プレイマットを敷くことくらいはしたいです。

もちろん自分たちの生活にも利点があります。

プレイマットは基本的にEVA樹脂や、ポリエチレン、PVCなどの耐水性に優れた素材が使用されているため、まだ胃の機能が弱い赤ちゃんがミルクを吐いたり子供が飲み物をこぼした際も、タオルやおしりふきでサッと簡単にお手入れができてしまいます

最近のプレイマットはどんどんと進化しており、折り畳みができるのにシームレス、床暖房に対応したものまであります。

シームレスとは、溝がないことを言います。掃除がしやすいというのが一番のメリットとされてます。

いつから使う?プレイマットが必要になる時期

新生児から寝返りが始まる時期まで:円形やサニーマットがおすすめ

生まれて間もない頃は自力で動くことができないので円形のプレイマットやサニーマットがおすすめです。

まま

私は円形のものを購入してお昼寝時にリビングで寝かせていました。
下に寝かせたくないという人はクーファンやハイローチェアがおすすめです。

キャラクターなどカラフルで可愛いものから北欧風でおしゃれなものまであります。円形のマットは柔らかみが出てインテリアにも合わせやすいですし、月齢フォトでも活躍するので1枚持っておくのをおすすめします。

TRICK HOLICはおしゃれでおすすめ♡
私もこのラグを購入しました!

寝返りが始まってから小学校入学まで:折り畳みプレイマットやシームレスプレイマットがおすすめ

寝返りが始まると小さいラグの中には納まっていられなくなるので、大きめのプレイマットが必要になるでしょう。

まま

段々と動き回ってくるので大変になる時期ですね。

ベビーサークルなどのゲートを併用使いするのであれば140cm×200cmのサイズのものを購入すると良いです。140cm×200cmのサイズのプレイマットは一般的な大きさになるのでどこのブランドでも出している大きさです。

正方形のものがいい、もっと大きなサイズがいいという方はプレイマットの発祥地「韓国」で人気のカラズマットを確認してみてください。いろんなサイズのプレイマットが販売されてるのでちょうどいいサイズが見つかるはずです。

\韓国ブランド「カラズ」のSHOPはこちら/

私はカナダブランド「Litte Bot Baby(リトルボットベイビー)」のプレイマットを購入しました。

まま

リバーシブルでデザイン性も高くお気に入りのアイテムです。

新生児期におすすめのプレイマット:円形やサニーマット

キャラクターもの

韓国「イブル」生地

まま

モフアは枕やケットなどいろんな寝具を販売しているので集めるとかわいいですよ。

サニーマット

まま

プッパプーポのサニーマットはカラフルで人気があります。
明るい月齢フォトが好みの人におすすめです。

円形

LITTLE Bot
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寝返り以降におすすめのプレイマット:折り畳みプレイマットやシームレスプレイマット

種類 折り畳み可能なマットタイプラグ形状のクッションタイプ
画像
メリットサイズが自由自在
低価格
部屋全体に敷ける
折り畳み可能
厚手でクッション性が高い
シンプルでインテリアに馴染みやすい
柄の種類が多い
リバーシブルできるものも
つなぎ目なしでロボット掃除機可能
デメリット厚みがなくクッション性に欠ける
接続部分の掃除が大変
表面が潰れてしまうので寿命が短い
折り目があるものは掃除が大変マットタイプより薄い

リビングなどに敷く大きめのプレイマットには主に3種類に分かれます。それぞれメリット・デメリットがあるのでまとめてみました。

ジョイントタイプであれば部屋全体に敷きつめることができるのでベビーサークルを置かないご家庭におすすめのタイプでしょう。汚れた場合はそこだけ追加購入して取り換えることも可能です。

まま

私はベビーサークルを置かずに「クッションタイプのマット+置くだけベビーゲート」で安全な赤ちゃんの遊び場を作りました。

実際に使っている置くだけベビーゲートはこちら

また折り畳み可能なマットタイプ及びクッションタイプのプレイマットに関してはそれ1枚だけの使用もできますし、同じサイズのベビーサークルと併用使いしている方も多いです。

種類によって厚さも変わってくるので、購入時は確認してください。赤ちゃんのためにも分厚くてクッション性が高いものが好みという場合は折り畳み可能なマットタイプがおすすめです。

おすすめのアイテムを以下の記事にまとめているのでご覧ください。

まとめ:プレイマットは最低限赤ちゃんが動き始めたら必要!

家の中は危険がいっぱいなので、できる限り取り除いてあげてください。

赤ちゃんがまだ小さくて動かない間は特に必要性を感じないですが、円形のものが1枚あるとかわいい写真をとることができますし、お昼寝場所としても活用できます。

問題は赤ちゃんが動き始めたらです。

家の形状にもよりますが赤ちゃんの遊ぶ場所にはプレイマットを敷いて安全を確保することが必要です。

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