ベビ子1歳頃から使いたいタッチペン絵本!
まま実際に使ったものも含めてレビューしていきますね。
アンパンマン:ことばずかん
2010年に発売開始されてから、160万台を売り上げている「アンパンマンことばずかん」。
どんどん機能が充実していってるので、アンパンマンにはまる1歳頃から長く使うことができるのも魅力のひとつ。

まま今年は15周年を記念してことばずかんを持ったアンパンマンのぬいぐるみ付きが発売されています。
ベビーバス:はじめてのちいくずかん【対象年齢1歳から】

ベビ子約1年前に発売された「ベビーバスのタッチペン絵本」だよ。
届いてびっくり。
プレゼントかのような大きな箱で届きました。


中を開けてみると、大きな絵本とタッチペンが綺麗に入っていてテンションが上がります。
絵本の表紙はとてもしっかりしていて、少しふわふわする素材になっているので特別感があります。
まま開ける瞬間、わくわくしますよね。
タッチペンの箱の中はこんな感じ。
専用の充電用USBコードと取扱説明書、たくさんの録音シールが入っていて、娘はもう大喜び。


他にはちいくずかんに何度も貼って遊べるシールも付属されていました。
ままシール大好きすぎて一瞬でなくなりました。

肝心の絵本はというと・・・こんな感じ!
ベビ子絵がとてもかわいい!
日本語と英語モード、日本語と中国語モード、ゲームモードから選べます。
単語だけではなくて、文章も話してくれるので、二語文を習得中の2歳頃からでも使えます。

ままパンダが付いているタッチペンはとても軽くて1歳からでも持ちやすいと感じました。
「きょうりゅう」や「のりもの」など多彩な22のテーマがあって、飽きずに遊ぶことができますよ。

娘はもう3歳ですが、新しいタッチペンにウキウキ、シールも貼れるスーパーのページがお気に入りのようです。

まま私はアンパンマンのことばずかんにはなかった「録音シール」がお気に入りです。
録音シールはタッチペンで簡単に自分の声を録音することができて、そのシールをタッチするだけで、録音した声が聞けます。
試しに「パパ、おかえり!」という娘の声を録音して、食卓のテーブルに貼っておいたら、残業帰りのパパもすごく喜んでいました。
ベビ子パパ、おかえり!
例えば、声でなくても童謡などの曲を録音しておけば、わざわざ携帯やCDで曲を流さなくても、タッチペンひとつでいつでも子供が聞きたい曲を流すことができます。(最大約5分の録音・再生が可能)
童謡は「くもんのうた200絵本」がおすすめ!
しっかりした箱に入っているのでプレゼントにもおすすめだと感じました!
ままアンパンマン以外でタッチペンを探してるとしたらとてもおすすめなアイテムです♬








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