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マキシコシ新チャイルドシート「タイタンプラスアイサイズ」登場!

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ベビ子

チャイルドシートで有名なマキシコシが新しいアイテムを発売したようだね!

まま

チャイルドシートとジュニアシートがひとつになったロングユースモデルが12月に発売になりました。

「チャイルドシートを買いたいけど、どうせなら長く使えるコスパの良いものがいい」

「マキシコシのチャイルドシートが気になる」

「せっかく買うなら新商品を買いたい」

はりぃ

そんなママさんの疑問に答えるはりぃ。

生後15か月~12歳まで使える!

目次

マキシコシタイタンプラスアイサイズの特徴

出典:楽天市場
まま

カラーは3色から選べるよ!

  • 1台で最大約10年使用できるロングユースタイプ
  • 4歳頃までは5点式ハーネスでしっかりフィットを実現
  • マキシコシ独自の3D衝撃吸収機能の採用で衝撃を軽減
  • 4段階のリクライニング角度調整と11段階のヘッドレスト高さ調整によりいつでも快適

特徴①1台で最大約10年使用できるロングユースタイプ

出典:楽天市場

マキシコシの新しいチャイルドシート「タイタンプラスアイサイズ」生後15か月から12歳頃まで使うことができ、1台でチャイルドシートとジュニアシートを兼用しているロングユースタイプとなります。

ベビ子

でももう新生児の頃にチャイルドシートを購入しちゃうから、ロングユースなチャイルドシートは必要ないのでは?

確かにそうです。

新生児から4歳頃までのチャイルドシートを購入された方にはロングユースチャイルドシートは不要となります。

まま

ロングユースチャイルドシートがおすすめなのはこんな家庭!

  • 第1子が4歳になるまでに第2子ができた家庭
  • トラベルシステム用のベビーシートからの乗り換えが必要な家庭
  • 普段は車に乗らないけど、たまの旅行で車を使用したい家庭
  • 孫がたまに遊びにくるので車にチャイルドシートを載せておきたい家庭

上記に該当する家庭にはチャイルドシート兼ジュニアシートのロングユースチャイルドシートがおすすめです。

>>トラベルシステムって何?

特徴②4歳頃までは5点式ハーネスでしっかりフィットを実現

出典:楽天市場

4歳頃までチャイルドシートで使用する場合は、小さな子供によりフィットする5点式ハーネスを装着することができます。

まま

抜け出し防止のためにも5点式ハーネスは有効です。

チャイルドシートなどのベビーシートに乗せる際は厚手の洋服は脱いでください。

特徴③マキシコシ独自の3D衝撃吸収機能の採用で衝撃を軽減

出典:楽天市場

チャイルドシートで一番重要な部分は、事故をした際の衝撃をいかにカーシートが吸収してくれ、人体に及ぼす影響を最小限にしてくれるかです。

マキシコシのタイタンプラスアイサイズは正面からも側面からも子供を守るような作りとなっています。

はりぃ

仮に事故をしてしまった場合、購入から2年以内であれば無償で新品に交換してくれる無償交換サービスがあるので、いざというときにも安心はりぃ。

まま

事故はないのが一番。
どんなときも安全第一で運転しましょうね。

特徴④4段階のリクライニング角度調整と11段階のヘッドレスト高さ調整によりいつでも快適

まだ小さい子供は自由に楽な体勢に動くことができないので、マキシコシのタイタンプラスアイサイズはそれを4段階のリクライニング機能で助けてくれます。

子供がうとうとしているときにはリクライニング角度を倒したり、状況によって変えることができます。

また、子供の成長や個人差に合わせてヘッドレストは11段階もの高さに調整が可能です。

まま

しっかりとヘッドレストを子供の頭に合わせることで大切な頭部を守ります。

マキシコシタイタンプラスアイサイズのデメリット

マキシコシのタイタンプラスアイサイズのデメリットを調査してみました。

  • サンシェードがない
  • 背中に汗がかきやすい
  • ロングユースチャイルドシートの中では値段が高め

タイタンプラスアイサイズのデメリット①サンシェードがない

残念ながらタイタンプラスアイサイズには日よけは付属されていません。

ロングユースなチャイルドシートやジュニアシートにはないものがほとんどなので、そこは窓にカーテンを付けるなどして日差しを遮るように工夫しましょう。

タイタンプラスアイサイズのデメリット②背中に汗がかきやすい

タイタンプラスアイサイズはメッシュシートではないため、夏の時期は背中に汗がかきやすいかもしれません。

値段は上がりますがメッシュシートを採用している上位モデル「タイタンプロアイサイズ」もあるので、どうしてもメッシュシートがいいという方はそちらも検討していただけます。

上位モデル
タイタンプロアイサイズ

まま

タイタンプロアイサイズは、メッシュシートだけでなく、シートカバーを取り外しできたり、マグネット式のオープンハーネスが装備されていたりとプロ仕様になっています。

ただ、値段がだいぶあがってしまうので、夏の暑さ対策にはファン付き冷却シート「エアラブ」がおすすめです。

>>エアラブ3のレビュー記事はコチラ

タイタンプラスアイサイズのデメリット③ロングユースチャイルドシートの中では値段が高め

同じ海外メーカーでロングユースチャイルドシートであるサイベックスのパラスG i-Sizeであれば、38,500円で購入することができます。

>>サイベックスパラスG i-Sizeの記事を見る

マキシコシタイタンプラスアイサイズのスペック

取り付け方法・身長76~105cmまで
ISOFIXとトップテザー

・身長100~150cmまで
ISOFIXとシートベルト

※ISOFIXのみはNG
安全基準UN(ECE) R129/03
身長基準76cm〜150cm
参考年齢生後15ヶ月〜12歳頃まで
重量約12.5kg
サイズ幅46cm
奥行き53.5~60cm
高さ60~76cm
ヘッドレスト11段階調整
リクライニング4段階調整
保証(ユーザー登録)4年間
安心保証サービス
(事故にあった場合の
新品へ無償交換)
2年間
価格(税込み)55,000円
スペック

まとめ

今回はチャイルドシート兼ジュニアシートであるマキシコシのタイタンプラスアイサイズを紹介しました。

タイタンプラスアイサイズの特徴

  • 1台で最大約10年使用できるロングユースタイプ
  • 4歳頃までは5点式ハーネスでしっかりフィットを実現
  • マキシコシ独自の3D衝撃吸収機能の採用で衝撃を軽減
  • 4段階のリクライニング角度調整と11段階のヘッドレスト高さ調整によりいつでも快適

ロングユースチャイルドシートがおすすめな家庭

  • 第1子が4歳になるまでに第2子ができた家庭
  • トラベルシステム用のベビーシートからの乗り換えが必要な家庭
  • 普段は車に乗らないけど、たまの旅行で車を使用したい家庭
  • 孫がたまに遊びにくるので車にチャイルドシートを載せておきたい家庭
まま

マキシコシのタイタンプラスアイサイズは安全性能の高いロングユースチャイルドシートです。
子供の安全はチャイルドシートに任せてママやパパは安全な運転に集中しましょう。

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