まま家での仕事が多くなってきたので、デスクチェアを買い替えたいと思います。
ベビ子北欧家具にも合うおしゃれなデスクチェアを紹介するよ!

【まずはじめに】北欧風とは?インテリアの特徴
スウェーデン、デンマーク、ノルウェー・フィンランドに代表される北欧地域から生まれた家具やインテリアなどのデザインのことを言います。雪が多い地域で家の中で過ごす時間が多いため、温かみのあるアースカラーや木目などのデザインが主流です。
まま有名なIKEAはスウェーデン発祥ですし、セレクトショップACTUSには数多くの北欧ブランドの家具が取り扱われています。
IKEA PS 2026 コレクション

【有名北欧家具ブランド】おすすめ4選
カールハンセン:デンマーク発祥
カール・ハンセン&サン(Carl Hansen & Son)は、1908年にデンマークで創業した、北欧家具のクラフトマンシップを象徴する名門ブランドです。
特に20世紀を代表する家具デザイナー、ハンス J. ウェグナーとのパートナーシップが有名で、彼の名作を世界で最も多く生産しています。
ままあの有名なYチェアを作っているブランドです。
フリッツハンセン:デンマーク発祥
フリッツ・ハンセン(Fritz Hansen)の代名詞といえば、ミッドセンチュリー期にデンマークの建築家アルネ・ヤコブセンらと共に生み出した、美しい曲線を持つ名作家具の数々です。
ベビ子セブンチェアや照明も人気のブランドだよ
アルテック:フィンランド発祥
アルテックの家具を語る上で欠かせないのが、無垢材の足の先をL字型に曲げる独自の技術「L-レッグ」です。この技術が使われた、世界中で愛される名作こそ「スツール60」になります。
ままひとつは持っておきたい名作ですね
HAY(ヘイ):デンマーク発祥
デンマーク発の現代的な北欧ブランドHAY(ヘイ)は、2002年の設立以来、ポップな色使いと洗練されたミニマリズムを融合させたプロダクトで世界的な人気を集めています。
ベビ子HAYは色味がかわいくてインテリアもおすすめ!
北欧家具に合う!在宅ワークにもぴったりなデスクチェア
ままこれまでに紹介した北欧家具に合う温もりと共存できるデスクチェアを集めてみました。
北欧風デスクチェアを選ぶ際のポイント
素材は限定されないですが、レザー系よりも、柔らかく温かみの感じるファブリックを選ぶといいでしょう。
ファブリックであれば他がプラスチックでも安っぽく感じないです。
また背もたれをメッシュ生地にすると暑さがこもらないですし、多少の伸びがあるので、身体の丸みに沿ってくれて座りやすいです。


まま木目が入っているものの良いのですが、本物志向の家具に偽物の木目が入ると浮くことがあるので注意が必要です。
カラーものを選ぶのであれば、なるべく一色のものを選びましょう。
一色なものを選ぶことで洗礼された空間ができあがります。
ままもちろん長く座るイスなので、機能面も大切ですよね。
リクライニング角度がどれくらいか、またはアームレストが可動式か、背もたれがメッシュ生地かなど、自分の求める座り心地を得られるものを選びましょう。
アームレストについては仮にデスクと高さが合わない場合でも、アームレストが可動式であればそれを上げることでデスク下にスッキリ収まります。









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